概要
- 友人からPortobelloの警察署で時計塔修理の誘い
- Action Portyによる地域コミュニティ所有の建物
- 時計塔は高所で、登るのに勇気と梯子が必要
- 建物は1877年建設で歴史的価値あり
- 地域ボランティアが建物の修復活動を実施
ポートベロー警察署の時計塔修理体験
- 2026年4月11日、友人から「今日Edinburghで会う予定だったけど、Portobelloで会って一緒に古い警察署の時計を直さない?」というメッセージを受信
- 19世紀の警察署の時計塔での作業は、理想的な土曜の過ごし方と感じ、即座に参加を決意
- Portobello Police Stationは壮麗な建物で、地域の象徴的存在
- この誘いは、Action Portyからの「時計塔の時間変更方法を知っている人はいませんか?」というコミュニティへの呼びかけがきっかけ
- 高所作業であることを現地で実感し、急な梯子や暗い屋根裏を克服して時計塔へ到達
- 屋根裏からさらに階段を上り、ついに時計塔の機械装置と三面の時計盤を目の当たりに
- 建物は1877年に建設開始され、時計機構も当時のオリジナルと推測
- 電動モーターやチャイム制御ボックスなど、後年の改修も確認
- 元々はPortobello burgh councilの会議・行政・裁判所として建設され、その後Edinburghに吸収されてからは図書館、さらに警察署として利用
- Scottish Land Fundの支援で地域所有となり、訪問時には多くのボランティアが1970年代の天井タイルや壁紙を撤去、建物本来の美しさを復元中
楽しいね!昔、こんな埃だらけの教会の屋根裏を探検した後、すぐに空港に向かわなきゃいけなかったことがあったんだ。埃のせいで危険反応が出て、ギリギリ搭乗できたよ。リュックや服にテストストリップを使って、機械で分析してた。時間がなかったからめっちゃストレスだった!結局、クリーンなテストが出て通してもらえたけど。