概要
- Nikita Bier氏によるX(旧Twitter)投稿の内容要約
- ソーシャルネットワークと「友達」機能の現状への批判
- 友達リストの有用性や本質に関する問題提起
- ユーザー体験の本質的な改善案への示唆
- 今後のSNS設計に対する示唆
Nikita Bier氏の「友達」機能批判
- Nikita Bier氏は、 現代のソーシャルネットワーク における「友達」リスト機能の 形骸化 を指摘
- ほとんどのユーザーが 実際には交流していない 人々を「友達」としてリストに追加している現状
- 「友達」リストが 実際の親密度や関係性を反映していない 問題
- 本来の「友達」機能の目的である 信頼や親密なつながり の希薄化
- SNS上の「友達」概念が 純粋なコミュニケーションや交流の障壁 になっていること
ソーシャルネットワーク設計への示唆
- 今後のSNS設計では、 本質的な人間関係の可視化 が重要
- 「友達」リストの数や形式よりも、 実際のやり取りや信頼度 の指標重視
- ユーザーが 本当に価値を感じるつながり を優先する設計思想
- 形式的な「友達」機能に依存しない、新しい ソーシャルグラフ の提案
- SNS体験の質的向上へのアプローチ
パスキーは、動作の仕方がSSHキーと同じなんだよね。これ、90年代からやってることだし。SSHキーを使ってるのは、Linuxに詳しい人たちか、企業のセキュリティシステムで仕方なく使わされてる人だけ。普通の人はこの手のこと、何も知らないし、興味もないよ。俺も、パスキーソリューションを見たことあるけど、必ずパスワードも設定されてて、パスワードを使うかパスキーを使うか選べるボックスがあるんだよね。結局、古いものの上に新しいレイヤーを追加しただけで、混乱を招いてる。今じゃ、みんなが会話の中でパスワードとパスキーを混同して使ってて、何を言ってるのか分からなくなってる。