Grokはチャットするのに一番好きなモデルで、声モードもお気に入り。安いモデル(Haikuみたいな)にルーティングされてない唯一の声モードで、フロンティアの中では最高品質だと思う。SuperGrokに登録すると、「カウンシル」っていうエージェントのグループを作れて、それぞれにシステムプロンプトがあるから、何か聞くとみんなに並行して答えさせて結論を出すんだ。いい感じ!ただ、アプリにもうちょっと手を入れてほしいな。これがSuperGrokに実際に登録するのをためらわせてる唯一の理由だから。- MCPや接続アプリのサポートがない。予告はあったけど、まだ実現してない。Grokを何にも接続できないから、真面目な仕事には使えない。- プロジェクトがアプリにまだないから、何かをプロジェクトに移すと、すぐにネイティブアプリから消えちゃう。- アーティファクト(生成されたMarkdownドキュメントみたいな)をプロジェクトに直接追加する方法がないから、PDFやMarkdownにエクスポートして再インポートしなきゃいけない。アーティファクトをエクスポートする方法すらない。これじゃ、プロジェクトを新しい情報でダイナミックに進化させるのが難しい。- メモリーがないし、他のチャットを見返すこともできない。各チャットは完全に新しいもの。- プロジェクトには声モードが全くない。もしxAIの人がこれを読んでたら、ぜひこれらの機能を追加してほしいな。