└まあ、広告が正確なプロンプトコンテキストを知る必要はないよね、ただその広告が関連性があるってことだけで。基本的に、広告を事前に関連するエリアに絞って、必要なときに出すことができる。これで、ユーザーが話してることがほぼ関連してるってことが分かるし、どうやって出すかによっては、そのユーザーのために外部で構築されたプロファイルやアイデンティティにトレースできるかもしれない。LLMを使ったエージェントプラットフォームでどうなるかが心配だな。自律的なエージェントベースのシステムがない場合、結局人間が関与してないから、誰に広告を出してるのか、どこに挿入してるのかが問題になる。さらに、どこにでも広告を挿入してるなら、それが次のステップで生き残るのか、つまり最初の結果から得たものが広告を挿入したコンテキストに戻ってくるのかが気になる。だって、また問題のある領域に指示を注入する危険な方法が増えるから。特別なAPIが広告を含まないものが出てくるだろうし、それは特に埋め込まれてないエージェント(プロンプトから透明に始まるChatGPT内のプロセス)にはもっと高くなると思う。結局、開発者以外のエージェントを使う顧客はほとんどビジネスだから、そこにお金があるんだよね。広告は貧しい人たちがその利用を補助するために存在して、私が言ったようにエージェントの利用にさらに障壁を作るだろう。私の考えだけどね。それに、この政権でビジネスに対して訴訟を起こすのは大変だよ。特定の人を明示的に怒らせたり、権力に媚びなければ、ほとんど何でもやりたい放題だし、合法的でも不当な起訴を受けるリスクがほとんどないからね。 manipulativeなことをするには理想的な環境だよ。ただ権力に媚びれば大丈夫。