元のGrammarlyみたいに、ビジネスライティングには役立つと思う。こういうツールは要点を押さえるのに役立つから。多くの学生は学校のエッセイで華やかな言葉を使うことで評価されるけど、メールを書いたりデザインドキュメントを作成する時は、読みやすさと明確さを最優先にした方がいい。でも、一般的な使い方としては、これはちょっと間違ってると思う。LLMの出力の問題は、エムダッシュや「重要な」みたいな言葉を使っていることじゃない。LinkedInや個人ブログのほとんどのLLM記事は、一文のプロンプトを受け取って、無駄な言葉で飾り立てて、みんなの時間を無駄にしているんだ。「シャワー中に思いついて、チャットボットにそれについて5ページのテキストを書かせた」なんて。もっと綺麗な言葉はいらない、もっと少なくしてほしい。逆に、人間で本当に重要なことを言いたいなら、好きなだけ「掘り下げて」もいいけどね。