└> ちょっとドラマチックさが減るね。でも、鉄道がどれだけ大事だったかもわかる!リストにあるプログラムを考えると、共通点が見えてきて、逆にもっとドラマチックになるよ。* アポロ計画。政府資金の科学プロジェクト。投資回収は必要なし。* マンハッタン計画。政府資金の軍事プロジェクト。投資回収は必要なし。* F-35プログラム。政府資金の軍事プロジェクト。投資回収は必要なし。* ISS。政府資金の科学プロジェクト。投資回収は必要なし。* インターステート高速道路システム。政府資金のインフラプロジェクト。投資回収は必要なし。* マーシャルプラン。政府資金の外交政策プロジェクト。投資回収は必要なし。これらのプロジェクトの実際の投資回収は数十年の長期にわたるもので、経済発展や国家安全保障、科学の進歩が国全体、いや世界全体に利益をもたらすんだ。特にマーシャルプランを考えてみて。これは巨大な金の無駄遣いだけど、政府プロジェクトとしての性質上、損失を出しても大きな経済リスクなしに運営できて、非常に長期的な利益を目指せたんだ。昨年の1月まで77年間、配当を出し続けてたし、その配当はいつも明らかだったわけじゃない。ヨーロッパからアメリカへの好意が、ヨーロッパがアメリカのビッグテック企業に対して中国のような行動を取るのを防いできたんだ。多くの企業が「ダンピング」に頼ってヨーロッパの競争相手を追い出してたから、もっと敵対的なヨーロッパだったら、もっと保護主義的な措置を取って、中国のように自分たちのテックジャイアンツが生まれてたかもしれない。そして、除外された2つのプログラム、鉄道とAIデータセンターがある。民間企業は、50年後に利益が出るのを待ってる余裕なんてないからね。このスレッドの他のコメントでも指摘されてるけど、アメリカとヨーロッパの鉄道バブルが崩壊したとき、大きな経済問題が続いたんだ。OpenAIは(部分的な)投資回収が今年中に必要で、そうしないとIPOが失敗するリスクがある。もしそうなら、同じような大きな経済問題が確実に起こるよ。