俺が経験した2つのバカな電話: 1) 売った車の保険をキャンセルするために電話したら、IVRに迎えられて、キャンセルするには3を押せって言われて、いいスタートだなと思った。次に、もし中東にいて帰れなくなったら特別な番号に電話しろとか、一般的な注意事項や権利についての長い説明が続いた。全部素晴らしい情報だけど、もう保険をキャンセルするために電話してるって言ったじゃん。バーレーンの空港で帰りたくて必死になってるのに、今保険をキャンセルするのがいいタイミングだと思う人なんていないよ。電話の目的に合わせてメッセージを調整してほしい。2) インターネットが2週間もダウンしてる。カスタマーサービスの人が何かを入力して、ケースが閉じられた理由を調べてる。「待ってる間に、ストリーミングバンドルについて話しましょう」って…おい、上司がこれをやらせてるのは分かるけど、オンラインにすらつなげられない顧客にストリーミングバンドルを売り込もうとするなよ。医者のオフィスが最悪だね。電話するタイミングや場所を案内するシステムの説明に数分かかるし、結局同じ人に回される。システムからの混乱したメッセージが多すぎて、最終的には同じ人たちに繋がる。カスタマーサービスに電話するのは、オンラインのセルフサービスが本当に使えないから。ウェブサイトが少しでも良ければ、どの業界もコールセンターのコストを大幅に削減できるのに。セルフサービスができるかどうかじゃなくて、ほんの少しの実際の情報を提供するだけでもいいのに。過去5年間、電話の量が異常に多いのは、クソみたいなウェブサイトが年々悪化してるからだよ。