Xfceは素晴らしいです
95日前原文(rubenerd.com)
概要
- Xfceデスクトップ環境への長年の愛着と評価
- シンプルさと機能性の絶妙なバランス
- 過度な革新への懸念と現状維持の希望
- 他のデスクトップ環境(KDE, GNOME等)との比較
- 個人的な利用経験と今後への期待
Xfceへの変わらぬ愛着と評価
- Xfceは長年信頼できるデスクトップ環境
- 初めて愛用したのはCobind Desktop、未だに最高峰と評価
- David Gerardも同様の意見を持つことに安心感
- シンプルさと機能の必要十分性のバランスが絶妙
- 4.8はややシンプルすぎ、4.10は「ちょうど良い」バランス
- 長寿命と絶妙なバランスの重要性を強調
- 2008年のFreeBSDデスクトップのスクリーンショットを例示
- Tango Iconsetの視認性と機能性を懐古
- 現在のXfceもかつてと同様に分かりやすく、軽快で高速
- CobindやFreeBSD portsでの構築経験
Xfceと他のデスクトップ環境との比較
- 軽量ウィンドウマネージャや他の「軽量」DEとは異なり、Xfceは実用的かつ機能が充実
- ユーザー視点で設計されたデザイン
- GNOMEへの皮肉を交えた比較
- メインデスクトップではKDEを利用
- KDE4は混乱があったが、近年は大きく改善
- Steam Deckの影響でKDEの再評価
- ゲーム以外の用途でのデスクトップ利用の再発見
- ノートPCは全てXfceを使用
- デスクトップもXfceへ戻すことを検討中
Xfceの今後と「革新」への懸念
- David Gerardと同様、不要な「革新」や「UXの破壊的変更」を望まない
- 最後の大きなユーザー向け変更はThunarファイルマネージャへの切り替え
- 以降はUIの頂点とは言わないが、他のDEに乗り換える理由が見当たらない
- 業界の圧力にも屈せず、現状を維持している点に強い愛着
個人的なスタンスと注意事項
- こうした投稿を控えていた理由は他DEユーザーからの反応への懸念
- 批判的なコメントは即削除・ブロックする方針
- 時間の無駄なので、建設的な議論を希望
- この注意書きも無視されることが多いが、念のため記載
- 自虐的な姿勢も見せつつ、今後もXfceを愛用する意志